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PUBLICATION MAGAZINE |
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このページでは私たち「ホロル・インターナショナル」の記事が掲載された雑誌などをご紹介します。 | |||||||||||||||||||||||
| 「ダイバーズウォッチ(防水の力)」 (6/30/2008) ワールドフォトプレスから発売の「ダイバーズウォッチ」に弊店の取り扱い商品が多数掲載されています。 「時計専門誌『世界の腕時計』が特別編集したムック本。様々な種類のダイバーズウォッチが見れるところが魅力ですが、よく見るとダイバーズウォッチではないものも結構あります。とにかく、膨大な数の写真が掲載されていて、中にはかなり貴重なものも結構あるようで、資料性の高い一冊ではないでしょうか。」 ワールドフォトプレスの公式サイトは → こちら |
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「SENSE July 2008」 (6/10/2008) ラウンドハウスから発売の雑誌「センス」で弊店の商品が紹介されました。 「いわゆる男性向けファッション誌。この雑誌、『ストリート魂を忘れない大人たちへ!』とサブタイトルがついています。『30男が着るべきTシャツ&ポロシャツ』と題したページで外国人モデルに当店のヴィンテージウォッチを着用してもらいました。他にミリタリーテイストのある腕時計を紹介するページもありますが、そちらは現行品だけでした。」 "ラウンドハウス"の公式サイトは → こちら |
| 「BRUTUS 639」 (5/1/2008) マガジンハウスから発売の雑誌「ブルータス」で弊店の取り扱い商品が紹介されました。 「1980年代から続く超メジャーな雑誌のひとつ。毎回異なるテーマで紙面が作られるスタイルですが、この号では『居住空間学2008』と題して国内外の様々なカッコいい住居をたくさん紹介しています。"BRUT@STYLE"という最後の方のページで外国人モデルが弊店取り扱いの腕時計を着用してくれています。この撮影でスタイリストの方がチョイスしたのはハミルトンの角型時計なのですが、かなり小さく写っているだけなので、残念ながらその存在はほとんど分かりません。しかし、ほとんど目立たないのにわざわざこういったヴィンテージ物の時計を選ぶあたり、さすがだなぁと思いました。」 マガジンハウスの公式サイトは → こちら |
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「時計ビギン No.51」 (3/10/2008) 世界文化社から発売の「時計ビギン」で弊店が紹介されました。 「現在進行形の腕時計が分かりやすく、たくさん紹介されている時計専門雑誌の代表的存在の時計ビギン。以前はいわゆるアンティークウォッチも多く取り上げていましたが、いつの間にか現行品に関する情報ばかりになってしまいました。ところが、ずいぶんしばらくぶりに『アンティークが分かると"今"の時計が見えてくる』と題した特集ページでご紹介いただくことになりました。年代物と現行品を単純に比較するのはナンセンスだと思いますが、古いモデルがあってこそ現在のものが存在することは確かです。久々に顔写真つきでショップ紹介してもらってしまいました。」 "時計Begin"の公式サイトは → こちら |
| 「b MAR.008」 (1/24/2008) 祥伝社から発売の雑誌「ブーン」で弊店が小さく紹介されました。 「若者向け男性ファッション誌で、結構昔からある雑誌です。10年以上前に何度か取材していただいた事があったと思いますが、最近リニューアルしたそうで、以前とはすっかり違う雑誌のようです。しかし、最近の流行はよく分かりませんねぇ。ところで、かつてのイギリスのニューウェイヴ系バンド"JOY DIVISION"を取り上げたページには少々びっくりしました。どちらかというとかなりアンダーグラウンドなバンドなので、今どきのファッション誌でその名前を見るとは意外でした。」 "b"の公式サイトは → こちら |
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「HUGE No.041」 (11/24/2007) 講談社から発売の雑誌「HUGE」で弊店が紹介されています。 「いわゆる男性向けのファッション誌で、"Hi-end style magazine"というコンセプトで作られているようで、誌面は全面的に美しいヴィジュアルで構成されています。特にこの号ではネットショッピングではなく、ショップを訪れて買い物をする事を提唱しており、"the CORNERS"と題したページでご紹介いただきました。個性的な商品をディスプレイしたショップの一画だけをカッコいい写真で紹介するという企画の中で弊店はクロノグラフを集めたショーケースを撮影していただきました。」 "講談社"の公式サイトは → こちら |
| 「InRed No.58」 (11/7/2007) 宝島社から発売の「InRed」で弊店が紹介されました。 「女性向けファッション雑誌です。『おしゃれな時計でスタイルUP!』と題した時計の特集ページに掲載していただきました。現行のレディースウォッチが多数掲載されていますが、『おしゃれウォッチに出会えるショップ』というパートで推薦していただき、紹介されました。普段ほぼ読む機会のない女性向けの雑誌はたまに読んでみるととても新鮮に感じますねぇ。」 "宝島社"のオフィシャルサイトは → こちら |
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「東京カレンダー 2007 No.8」 (6/21/2007) アクセス・パブリッシングから発売の「東京カレンダー8月号」で弊店の商品が掲載されました。 「携帯電話"au"のPRページでモデルさんに着用していただきました。何かと便利で今話題のおサイフケータイを紹介するページに掲載されています。それにしてもこの雑誌、今までまともに読んだことがありませんでしたが、おいしそうな料理を出すレストランがたくさん紹介されていて、空腹時にはたまりません。縁のないお店ばかりだろうと思いつつ読んでみると、どうやら超高級店ばかりが掲載されているわけではないようです。弊店の近くにある小さなイタリアンの店が紹介されている記事を発見。何となく気になっていたので、いずれ行ってみたいとあらためて思いました。」 "東京カレンダー"の公式サイトは → こちら |
| 「smart 7月号」 (5/24/2007) 宝島社から発売の雑誌「スマート」に弊店の商品が掲載されました。 「若者向け男性ファッション誌。『最新腕時計完全リスト』なるページで一部アンティーク物を集めたページがあり、そこに弊店の時計が数本載っています。デジタルウォッチなども多く紹介されている中、どういうわけか弊店からはインターのヨットクラブなどがエントリーされています。ヘアカタログのようなページもあり、内容は多岐に渡っています。それにしても最近の流行はよく分かりません。もうオッサンなんでしょうかねぇ。」 "smart"の公式サイトは → こちら |
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「ビギン 4月号/No.221」 (2/16/2007) 世界文化社から発売の「ビギン4月号」で弊店の商品が掲載されました。 「腕時計の特集の中でいくつかの商品をご紹介いただきました。基本的に現行品の記事がメインですが、一部で年代物を取り上げたページがあり、弊店で取り扱いの商品が掲載されています。デジタル家電の紹介されたページなんかは興味津々で、つい欲しくなってしまいます。」 "ビギン"の公式サイトは → こちら |
| 「百年腕時計 THE ORIGINAL」 (1/31/2007) ワールドフォトプレスから発売の「百年腕時計 THE ORIGINAL」に弊店の商品が掲載されました。 「時計を専門にした書籍のジャンルではパイオニア的存在の出版社が久々に手掛けた年代物の腕時計だけを取り上げた一冊。オリジナル性の高いヴィンテージウォッチにこだわったムック本で、たくさんの良質な年代物が美しいヴィジュアルで紹介されています。ショップガイドのページなどで紹介していただきました。」 "ワールドフォトプレス"の公式サイトは → こちら |
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