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PUBLICATION MAGAZINE

このページでは私たち「ホロル・インターナショナル」の記事が掲載された雑誌などをご紹介します。
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「ロレックス購入マニュアル2004」
(12/10/2003)


英知出版から発売の「即買い!10万円ロレックス購入マニュアル2003」で弊店が紹介されました。

「タイトル通りロレックスを年代物と現行物合わせて紹介しています。ロレックスにとどまらず、チュードルやオメガ、今回はIWCまでもが大きな写真で掲載されており、かなりのボリュームです。表紙の写真はやはり最新型のグリーンのベゼルを装着したサブマリーナでした。」

ロレックス購入マニュアル2004


Watch SENSOR 「Watch SENSOR Vol.9」
(12/3/2003)


ネコパブリッシングから発売の「ウオッチセンサー」に弊店の商品が掲載されました。

「現行モデルに関する情報が中心ですが、今回はアンティーク物のページではカレンダーウォッチの特集です。その中で弊店もいくつかの商品をご紹介いただきました。モバードのトリプルカレンダーなど年代物の中では定番的存在のブランドからやや珍しいブランドまで掲載されています。」

"ネコ・パブリッシング"の公式サイトは → こちら


「時計ビギン No.34」
(12/1/2003)


世界文化社から発売の「時計Begin」で弊店の商品が数点紹介されています。

「この10年くらいの間、定期的に発売されているビギンの時計を特集した別冊です。今回はやたらと分厚いです。話題の新作に関する情報が満載ですが、逆にアンティークウォッチの特集はほとんどなくなってしまっています。その情報量の多さからいかに現在の時計産業が活発であるかがよく分かります。ジャガー・ルクルトのアラームウォッチの小特集で商品を紹介していただきました。」

"Begin"のオフィシャルサイトは → こちら
時計ビギン


次に買う時計 「次に買う時計」
(11/29/2003)


ワールドフォトプレスから発売の「モノ・マガジン特別編集 次に買う時計」で弊店の商品が紹介されました。

「現行モデルの新作を紹介するページがほとんどですが、年代物を紹介するページもあり、弊店も掲載していただきました。有名なハリウッドスター達が時計を着けて登場する写真を集めたページもあります。ベン・アフレックがハリー・ウィンストンを着けていてたり、アントニオ・バンデラスがブライトリングを愛用しているのは妙に納得出来ます。」

"monoマガジン"の公式サイトは → こちら


「ウオッチビート Vol.8」
(11/16/2003)


成美堂出版から発売の「Watch BEAT Vol.8」で弊店の商品が紹介されました。

「表紙にもある通り、新型のロレックス・サブマリーナをプレゼントする企画があります。話題のグリーンベゼルをただで手に入れられるチャンスです。その他、現行品や年代物あわせてたくさんの情報が掲載されています。」

"成美堂出版"の公式サイトは → こちら
Watch BEAT


Watch SENSOR 「Watch SENSOR Vol.8」
(10/10/2003)


ネコパブリッシングから発売の「ウオッチセンサー」に弊店の商品が掲載されました。

「現行モデルに関する情報が中心ですが、今回はアンティーク物のページでは何とペアウォッチの特集です。その中で弊店もいくつかの商品をご紹介いただきました。年代物の場合、完全なペアウォッチというものは滅多に揃わないのですが、同じブランドでデザインの似たモデルなど男性用と女性用で揃えて紹介されています。大変ユニークな企画だと思います。」

"ネコ・パブリッシング"の公式サイトは → こちら


「ウオッチビート Vol.7」
(9/16/2003)


成美堂出版から発売の「Watch BEAT Vol.7」で弊店の商品が紹介されました。

「表紙にも掲載されているブライトリングなどのパイロットウォッチなどを特集したページやその他、弊店でも取扱いの高級革ベルト『ジャンクロード・ペラン』を含む、革ベルトに関する小特集などにもご注目。著名なインダストリアル・デザイナーが手掛ける腕時計を紹介するページもありました。」

"成美堂出版"の公式サイトは → こちら
Watch BEAT


時計ビギン 「時計ビギン No.33」
(9/1/2003)


世界文化社から発売の「時計Begin」で弊店が紹介されています。

「新作や話題の現行モデルがたくさん紹介されています。自動車と腕時計の関係にスポットを当てた特集などもあります。ショップ紹介ページに掲載していただいきました。」

"Begin"のオフィシャルサイトは → こちら


「Watch SENSOR Vol.7」
(8/9/2003)


ネコパブリッシングから発売の「ウオッチセンサー」に弊店の商品が掲載されました。

「年代物のオメガを特集するページで数点ご紹介いただきました。その他、浴衣に似合う女性用のアンティークウォッチという特集ページにも載せていただいています。パネライの特集ページも見ごたえがあります。」

"ネコ・パブリッシング"の公式サイトは → こちら
Watch SENSOR


Dog Style 「Dog Style Vol.2」
(7/17/2003)


平和出版から発売の「ドッグスタイル」で弊店が紹介されました。

「もちろん時計の専門誌ではありません。かといって犬が読む雑誌でもありません。可愛らしい犬達がたくさん載っています。代官山周辺でペットの入店OKのショップを紹介する特集があり、その中で弊店もご紹介いただきました。レストランやカフェをはじめ、多種多様なお店が80軒以上も掲載されています。」



「ウオッチビート Vol.6」
(7/16/2003)


成美堂出版から発売の「Watch BEAT Vol.6」で弊店の商品が紹介されました。

「表紙はグリーンのベゼルをしたロレックス・サブマリーナ。夏が近づいる季節柄でしょうか、ダイバーズウォッチを特集したページもあり、珍しいモデルもたくさん掲載されています。古いタイメックスの時計を紹介するページもありました。」

"成美堂出版"の公式サイトは → こちら
Watch BEAT


世界の腕時計 「世界の腕時計 No.64」
(7/16/2003)


ワールドフォトプレスから発売の「世界の腕時計」内の「アンティークウォッチガイド」に弊店の商品が数点掲載されました。

「アンティークウオッチガイドではデザイン性の高い時計を集めた特集で、ユニークな表情を見せる時計が多数紹介されています。扉のページでは弊店の取扱い商品の写真が掲載されました。発表されて間もない新作の時計がたくさん掲載されていますが、最近の高級時計はケースにダイヤモンドをちりばめたドレッシーなデザインが流行のようで、そういったスタイルのモデルが少なくないようです。」



「spring 08」
(6/23/2003)


宝島社から発売の「スプリング8月号」誌上で弊店が紹介されました。

「女性向けファッション雑誌です。現行品とアンティーク物の時計を特集するページがあり、その中でおすすめのアンティークウォッチショップとして紹介をしていただきました。」

"宝島社"の公式サイトは → こちら
spring


Watch a go go 「ウオッチアゴーゴー No.37」
(6/20/2003)


ワールドフォトプレスから発売の「ウオッチアゴーゴー」で弊店の商品が紹介されました。

「主に現行品を紹介するページが多いのですが、終わりの方のアンティーク物を紹介するページではマイクロローターを搭載した自動巻きモデルを掲載しています。どちらかと言うと古い腕時計の中でもマイナーなジャンルなので、流通量も決して多くはありません。弊店からは唯一ある一点が掲載されています。それにしてもいつの間にか毎回映画雑誌のような表紙になっています。今回はこれから公開されるターミネーター3。」



「Watch SENSOR Vol.6」
(6/11/2003)


ネコパブリッシングから発売の「ウオッチセンサー」に弊店の商品が掲載されました。

「現行品から年代物のアンティークウォッチまでかなりの数の時計が一挙に紹介されていますが、その中でいくつかの商品を掲載していただきました。ものスゴイ数の時計が載っています。その他古いジャガールクルトを紹介するページでも数点掲載されています。」

"ネコ・パブリッシング"の公式サイトは → こちら
Watch SENSOR


Jewelry & watch 「Jewelry & watch Vol_2」
(6/10/2003)


マガジンハウスから発売の「Jewelry & watch」に弊店が紹介されました。

「昨年発売されて好評だった女性向けムック本が今年も出ました。あくまでもジュエリーがメインなので、『ジュエリーを着替える夏』とのサブタイトルがついています。『ウオッチでモードしよう!』と題した時計の特集ページで弊店の商品がいくつか掲載されています。最新の現行品の中から女性用モデルにとどまらず、メンズウォッチも多数紹介されています。」

"マガジンハウス"の公式サイトは → こちら


「時計ビギン No.32」
(6/1/2003)


世界文化社から発売の「時計Begin」で弊店が紹介されています。

「新作が発表されたばかりで、様々なタイプの腕時計が目白押しです。年々複雑時計が多くなってきているような気がします。デザインの面でも各ブランドの個性がますます濃くなっているようです。ショップ紹介ページに掲載していただいています。」

"Begin"のオフィシャルサイトは → こちら
時計ビギン


世界の腕時計 「世界の腕時計 No.63」
(5/16/2003)


ワールドフォトプレスから発売の「世界の腕時計」内の「アンティークウォッチガイド」に弊店の商品が数点掲載されました。

「今年のバーゼルフェアで発表された新作が紹介されています。ハリー・ウィンストンのオーパス3というモデルが非常にユニークで、気になりました。なにやら香箱がふたつあるようで、わずか25本限定との事。アンティークウオッチガイドは個性的なデザインの時計を集めた特集です。デジタルウオッチなど1970年代のモデルをはじめ、その他ユニークな腕時計が多数紹介されています。」



「ウオッチビート Vol.5」
(5/16/2003)


成美堂出版から発売の「Watch BEAT Vol.5で弊店の商品が紹介されました。

「バーゼルフェアで発表されたばかりのニューモデルを紹介する特集が組まれていますが、その中でも特に独立系ブランドにスポットを当てています。アンティーク物を集めたページで商品を複数掲載していただきました。パテック・フィリップをはじめ、ロンジンやインターナショナルなど渋めのブランドの逸品が紹介されています。」

"成美堂出版"の公式サイトは → こちら
Watch BEAT


Watch SENSOR 「Watch SENSOR Vol.5」
(5/10/2003)


ネコパブリッシングから発売の「ウオッチセンサー」に弊店の商品が掲載されました。

「ブライトリングの特集ページで何点かの商品を掲載していただきました。その他にはバブルバックなどロレックスのアンティークウオッチを紹介する特集などもあり、きれいな写真が多数掲載されています。」

"ネコ・パブリッシング"の公式サイトは → こちら


「ロレックス購入マニュアル2003」
(4/11/2003)


インフォレストから発売の「即買い!10万円ロレックス購入マニュアル2003」で弊店が紹介されました。

「タイトル通りたくさんのロレックスを年代物と現行物合わせて紹介しているムック本です。ロレックスにとどまらず、チュードルやオメガも結構大きな写真で掲載されており、かなりのボリューム。ロレックスの在庫は少ないのにも関わらず、なぜかショップ紹介ページの一番最初に掲載されてしまいました。何だか恥かしいです。」

ロレックス購入マニュアル2003


ビィ・ライフスタイル 「ビィ・ライフスタイル Vol.15」
(4/5/2003)


BEプランニングから発売の「ビィ・ライフスタイル」で弊店が紹介されました。

「女性向の総合ライフスタイル誌。住居やインテリアから食に関する話題まで幅広く取り上げています。きれいな写真が特徴の雑誌で、花やパンやデザートの特集などもあります。アンティークウオッチ物語と題したページに掲載されています。」

"ビィ・ライフスタイル"のサイトは → こちら


「シティリビング 2003年3月21日」
(3/21/2003)


サンケイリビング新聞社から発売の「シティリビング」で弊店が紹介されました。

「オフィスに配布される女性向フリーペーパーです。エンターテイメント系の話題をはじめ、無料にしては情報量が多いのが特徴ではないでしょうか。この号では良い物を長く使うという事がテーマ。その中で腕時計の修理を受け付けるアンティーク時計の専門店としてご紹介いただきました。」

"サンケイリビング新聞社"のサイトは → こちら
シティリビング


世界の腕時計 「世界の腕時計 No.62」
(3/16/2003)


ワールドフォトプレスから発売の「世界の腕時計」内の「アンティークウォッチガイド」に弊店の商品が数点掲載されました。

「腕時計に関する様々な情報がたくさん掲載されていますが、隅から隅まで読むのは大変です。今回のアンティークウオッチガイドはカレンダーウオッチの特集。ムーンフェイズ付きのトリプルカレンダーなど多数紹介されています。弊店からはジャガー・ルクルトの指針式デイデイトカレンダーウオッチなどを掲載していただきました。」



「HDP April 2003」
(3/10/2003)


講談社から発売の「ホットドッグ・プレス」で弊店が紹介されています。

「昨年リニューアル創刊し、洒落た総合ファッション誌に生まれ変わったばかり。『際立つ個性!ハイエンドSHOP26』と題した特集ページでご紹介いただきました。アパレル系ショップが多く掲載されている中で、唯一時計の専門店として『究極のこだわりショップ』というカテゴリでエントリーされています。」

"Hot-Dog PRESS"の公式サイトは → こちら
Hot-Dog PRESS


おとなのOFF 「日経おとなのOFF」
(3/7/2003)


日経ホームから発売の「日経おとなのOFF」に弊店の商品が掲載されました。

「旅と食が主体の雑誌です。おいしそうな料理の写真を見てしまうとさすがに興味津々です。『男のOFFを引き立てる身だしなみの極意』と題したページでファッションのプロフェッショナルが靴や鞄、さらに腕時計までをトータルにコーディネートしています。その中で年代物の腕時計をチョイスしていただいたわけです。」

"日経ホーム"の公式サイトは → こちら


「時計ビギン No.31」
(3/1/2003)


世界文化社から発売の「時計Begin」で弊店が紹介されています。

「表紙にもあるサブタイトルが目を引きます。『男の勝負時計』です。時計は勝ち負けと関係ない物のような気がしますが、そもそも勝負時計って何でしょう?とにかく現行品を中心に様々なタイプの時計を紹介しています。巻頭に掲載されていたテリー伊藤氏のインタビューが面白くて、二階堂達也の話は傑作です。」

"Begin"のオフィシャルサイトは → こちら
時計ビギン


Watch SENSOR 「Watch SENSOR Vol.4」
(2/28/2003)


ネコパブリッシングから発売の「ウオッチセンサー」に弊店の商品が掲載されました。

「外国人モデルを使った洒落たグラビアページが魅力の専門誌の第4号です。現行品中心の構成ですが、今回はアンティーククロノグラフを集めた小特集があり、その中で何点か掲載していただきました。表紙のサブタイトルにある『溺愛』という単語がインパクト大です。」

"ネコ・パブリッシング"の公式サイトは → こちら


「世界の腕時計 No.61」
(1/16/2003)


ワールドフォトプレスから発売の「世界の腕時計」に弊店の商品が掲載されています。

「今回も『アンティークウオッチガイド』というカタログページでご紹介いただきました。弊店からはオメガとロード・エルジンの角型モデルを二点ほど掲載していただいており、とてもきれいな写真で紹介されています。珍しく全体が写し出されていない表紙の時計はオーディマ・ピゲで、3年間でわずか限定150本のスペシャルモデルだそうです。驚愕の国内定価はなんと2,250万円!」

世界の腕時計


ロレックス完全読本 「ロレックス完全読本 Vol.5」
(1/8/2003)


KKベストセラーズから発売の雑誌「腕時計王別冊 ロレックス完全読本」で弊店の商品が数点掲載されています。

「タイトル通りロレックス専門の一冊です。現行品からアンティーク物までたくさんのロレックスが紹介されています。回転ベゼルの使用方法やGMTマスターの使用方法なども掲載されていています。」

"KKベストセラーズ"の公式サイトは → こちら

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