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PUBLICATION MAGAZINE

このページでは私たち「ホロル・インターナショナル」の記事が掲載された雑誌などをご紹介します。
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「FUDGE No.17」
(10/9/2004)


ニューズ出版から発売の雑誌「ファッジ」で弊店が紹介されました。

「ファッションをはじめ、映画、音楽などサブカルチャー系の情報を集めた女性向けの雑誌です。インテリアやアクセサリーなど、アンティークアイテムを取り上げたページで紹介していただきました。近頃あちこちで話題になっているファイヤーキングの食器なども掲載されています。」

"ニューズ出版"のオフィシャルサイトは → こちら
FUDGE


世界の腕時計 「世界の腕時計 No.71」
(9/16/2004)


ワールドフォトプレスから発売の「世界の腕時計」内の「アンティークウォッチガイド」に弊店の商品が数点掲載されました。

「創刊から長い歴史を持つ時計専門誌です。アンティークウオッチガイドは文字盤にローマ数字がデザインされた時計を集めた特集です。アラビア数字のインデックスになった文字盤はいくらでもありますが、ローマンダイアルは意外と数が少ないもので、実は大変貴重です。」



「ウオッチビート Vol.13」
(9/16/2004)


成美堂出版から発売の「Watch BEAT Vol.13」で弊店の商品が紹介されました。

「現行モデルの情報が中心ですが、『バースイヤーモデルを手に入れる』と題した特集でいくつか商品が紹介されています。その他読者プレゼントのページでは弊店からルクルト・メモヴォックスを一点提供していますので、必見です。」

"成美堂出版"の公式サイトは → こちら
Watch BEAT


時計Begin 「時計ビギン No.37」
(9/1/2004)


世界文化社から発売の「時計ビギン」で弊店が掲載されました。

「複雑時計の特集が目立ちますが、その逆にシンプルな3針時計を紹介するページなんかもあります。いずれにしても最新の現行モデルが多数掲載されており、現在の時計に関連したトレンドがよく分かります。」

"Begin"の公式サイトは → こちら


「Hot brand WATCH」
(8/30/2004)


ネコパブリッシングから発売の「ホット・ブランドウォッチ」に弊店の商品が掲載されました。

「ロレックスを中心とした現行モデルに関する情報がぎっしりです。有名人愛用の時計を紹介するページなどもあります。」

"ネコ・パブリッシング"のサイトは → こちら
Hoto brand WATCH


Begin 「ビギン 10月号/No.191」
(8/16/2004)


世界文化社から発売の「ビギン10月号」で弊店の商品が掲載されました。

「7月号の企画の評判が良かったとの事で再びヴィンテージウォッチの特集が組まれたようです。『'70s「サイケデリック」時計を狙え!』と題した特集で弊店の商品もご紹介いただいています。オメガはもちろんですが、機械式腕時計の最後の一大ブームでもあった派手なルックスの1970年代モデルが多数掲載されています。」

"ビギン"の公式サイトは → こちら


「MEN'S CLUB No.524」
(8/10/2004)


アシェット婦人画報社から発売の「MEN'S CLUB」で弊店が紹介されました。

「創刊から長い歴史を持つ老舗の男性向けファッション雑誌です。『時計は今こそアンティーク!』と題した特集で紹介していただきました。ページ数もあまり多くありませんが、ビギナー向けの情報が簡単に掲載されています。古い時計を楽しむコツは決して薀蓄ではありません。自分自身の感性で好みに合った一本を選び、それを所有する事によってどれだけ楽しめるかが最も重要ではないでしょうか。」

"アシェット婦人画報社"のサイトは → こちら
InRed


Watch SENSOR 「Watch SENSOR Vol.13」
(8/10/2004)


ネコパブリッシングから発売の「ウオッチセンサー」に弊店の商品が掲載されました。

「オメガ・スピードマスターとブライトリング・ナビタイマーを集めた特集ページで何点か紹介していただきました。どちらの特集でもオリジナルモデルと合わせて現行モデルも掲載しいていますので、デザイン的な対比も出来ます。」

"ネコ・パブリッシング"の公式サイトは → こちら


「InRed No.19」
(8/7/2004)


宝島社から発売の「InRed」で弊店が紹介されました。

「女性向けファッション雑誌です。『大人のヴィンテージショップガイド』と題した特集で紹介していただきました。上質なヴィンテージウェアやアクセサリーなどの小物を扱うショップなどが多数掲載されており、弊店は代官山エリアのページで紹介されています。今までまるで知らなかったような個性的なショップが代官山周辺にはたくさんあるようで、結構勉強になりました。その他目黒通り沿いのインテリアショップなんかも注目です。」

"宝島社"のオフィシャルサイトは → こちら
InRed


Watch BEAT 「Watch BEAT Vol.12」
(7/16/2004)


成美堂出版から発売の「Watch BEAT Vol.12」で弊店の商品が紹介されました。

「夏がやってくるとやはりダイバーズウォッチの特集があります。ロレックスやオメガをはじめ、新旧のダイバーズモデルが多数紹介されています。その他年代物のブライトリングを集めたページもあり、今回の号も見ごたえ十分です。腕時計とフレグランスを組み合わせて紹介する企画もあり、恐らく時計専門誌初の斬新なアイデアにちょっと驚きました。」

"成美堂出版"のサイトは → こちら


「時計ビギン No.36」
(6/10/2004)


世界文化社から発売の「時計Begin」で弊店が紹介されました。

「発表されて間もない新作腕時計の情報がメイン。これからの季節に向けてなのか、ダイバーズウォッチの特集なども見ごたえありです。現行品の情報がほとんどですが、復刻版とオリジナルの年代物を比較しながら紹介するページもあります。『最速入荷情報』というショップ紹介ページの中でユーズド、アンティークを扱うショップとして掲載していただきました。」

"Begin"のオフィシャルサイトは → こちら
時計ビギン


名品ロレックスサブマリーナ 「名品ロレックスサブマリーナ」
(5/26/2004)


ワールドフォトプレスから発売の「世界の傑作品 名品ロレックスサブマリーナ」で弊店の商品が掲載されました。

「まるごと一冊サブマリーナだけを特集したムック本です。最初期のモデルから希少な軍用モデル、さらに最新のグリーンベゼル仕様まで網羅しています。今まであまり目にした事がないような貴重な写真も見られます。」

"ワールドフォトプレス"の公式サイトは → こちら


「ウオッチビート Vol.11」
(5/16/2004)


成美堂出版から発売の「Watch BEAT Vol.11」で弊店の商品が紹介されました。

「発表されたばかりの新作腕時計の話題が中心かと思いきやアンティーク物のムーンフェイズウォッチの特集などもあります。表紙の左上の部分にも小さく写っているタグ・ホイヤーの新作時計はなにやら面白そうです。従来の時計の機構を超越した特殊な構造になっているそうです。」

"成美堂出版"の公式サイトは → こちら
Watch BEAT


Begin 「ビギン 7月号/No.188」
(5/16/2004)


世界文化社から発売の「ビギン7月号」で弊店の商品が掲載されました。

「レギュラーのビギンでは久しぶりの古い時計の特集です。『絶版時計がカッコいい!』と題してデザイン性の高いモデルを紹介しています。主に1970年代頃のモデルが多いようですが、弊店でも以前から注目しているセイコーのキネティッククロノグラフをはじめ、オメガのスピードマスターシリーズ、その他国産クロノなどが掲載されています。」

"ビギン"の公式サイトは → こちら


「いつもの暮らし、いつもの時間。」
(4/26/2004)


青春出版社から発売の「いつもの暮らし、いつもの時間。」で弊店が紹介されました。

「少し変わった切り口で女性に向けて古い時計たちを紹介しています。女性が男性用の腕時計を着けるのはOKですが、その逆に男性が女性用の時計を着けるのはやっぱりNGです。女性は男性用の時計をも着けても全然おかしくないという点では男性以上に選択肢があると言えるのはないでしょうか。なんだか女性の方がうらやましいような気もします。」

"青春出版社"のオフィシャルサイトは → こちら
いつもの暮らし、いつもの時間。


Watch SENSOR 「Watch SENSOR Vol.11」
(4/10/2004)


ネコパブリッシングから発売の「ウオッチセンサー」に弊店の商品が掲載されました。

「アールデコの影響を受けたデザインの時計は現行モデルでも流行ですが、それを『ネオデコ』と称して解説したページやアンティークウォッチが掲載されるページでは針にスポットを当て様々な針の形状を紹介しています。」

"ネコ・パブリッシング"の公式サイトは → こちら


「ムーブメントブック」
(3/26/2004)


ワールドフォトプレスから発売の「ムーブメントブック」で弊店が紹介されました。

「現行品の時計に搭載されるムーブメントの紹介を中心にヴィンテージ物の古い機械まで網羅した一冊。クォーツに関する記事や現行ETA製ムーブ面との解説などもあります。古いモデルもわりと大きめな写真で紹介されています。表紙は見るだけで少し目がチカチカしてきそうです。」

"ワールドフォトプレス"のオフィシャルサイトは → こちら
ムーブメントブック


Watch BEAT 「Watch BEAT Vol.10」
(3/16/2004)


成美堂出版から発売の「Watch BEAT Vol.10」で弊店の商品が紹介されました。

「ロレックスのGMTマスターなど、その他ワールドタイムウォッチを紹介する特集がメイン。時計の収納ボックスやワインディングマシーンを紹介するページでは弊店で以前から取扱いの"Sir Rondos"のボックスも掲載されています。」

"成美堂出版"のサイトは → こちら


「時計ビギン No.35」
(3/1/2004)


世界文化社から発売の「時計Begin」で弊店が紹介されました。

「ジャガー・ルクルトのニューモデルがアップで写っている表紙です。『最速入荷情報』というショップ紹介ページの中でユーズド、アンティークを扱うショップとして掲載していただきました。現行品の情報がほとんどですが、時計に関連した最新情報が満載です。」

"Begin"のオフィシャルサイトは → こちら
時計ビギン


HUGE 「HUGE No.005」
(2/24/2004)


講談社から発売の雑誌「HUGE」で弊店の商品が数点掲載されました。

「アクセサリーや腕時計を紹介する小特集のページで紹介されています。デザイン性の高い時計というコンセプトで弊店からはリップのマッハ2000やセイコーのスポーチュラ・クロノがエントリー。その他アイクポッドやフィリップ・スタルクのデザインによるのデジタルウォッチなどが掲載されています。」

"講談社"のサイトは → こちら


「Watch SENSOR Vol.10」
(2/10/2004)


ネコパブリッシングから発売の「ウオッチセンサー」に弊店の商品が掲載されました。

「年代物のインターナショナルを紹介するページで弊店の商品が何点か掲載されています。その他現行品を中心に魅力ある時計が多数紹介されています。」

"ネコ・パブリッシング"のサイトは → こちら
Watch SENSOR


Watch BEAT 「Watch BEAT Vol.9」
(1/16/2004)


成美堂出版から発売の「Watch BEAT Vol.9」で弊店の商品が紹介されました。

「オールドモデルを紹介するページではツーカウンターのクロノグラフを集めた特集があり、その中でいくつかの商品を掲載していただきました。12時間計を持たないいわゆる二つ目クロノですが、インダイアルがひとつ少なくてもよりメカニカルな風情のモデルの少なくありません。個人的にも三つ目タイプよりも好みです。」

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