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PUBLICATION MAGAZINE

このページでは私たち「ホロル・インターナショナル」の記事が掲載された雑誌などをご紹介します。


「InRed No.70」
(11/7/2008)


宝島社から発売の「InRed」で弊店が紹介されました。

「女性向けファッション雑誌です。『デイリーおしゃれ時計図鑑』と題した時計の特集ページに掲載していただきました。現行のレディースウォッチが多数掲載されていますが、『おすすめSHOPお役立ちガイド』というところで紹介してもらいました。ホントに女性向けの雑誌っていうのはたまに読んでみるもんですねぇ。とても新鮮に感じます。表紙は最近結婚したというハセキョー。」

"宝島社"のオフィシャルサイトは → こちら
InRed


時計Begin 「時計ビギン No.53」
(9/10/2008)


世界文化社から発売の「時計ビギン」で弊店の商品が紹介されました。

「現行の腕時計に関する情報が山盛りです。結納返し、誕生日のプレゼント、がんばって仕事をした自分へのご褒美など、何かの記念に時計を買う人が多いという点に着目して特集が組まれています。自分と同じ生まれ年の時計を買うという趣旨のページでアンティークウォッチが紹介されています。100%完全に製造年が一致するものを入手するのは非常に難しく、決して簡単ではありませんが、もし自分と同い年の時計を手に入れる事が出来たら、なかなかロマンチックで素敵ですよねぇ。」

"時計Begin"の公式サイトは → こちら


「ダイバーズウォッチ(防水の力)」
(6/30/2008)


ワールドフォトプレスから発売の「ダイバーズウォッチ」に弊店の取り扱い商品が多数掲載されています。

「時計専門誌『世界の腕時計』が特別編集したムック本。様々な種類のダイバーズウォッチが見れるところが魅力ですが、よく見るとダイバーズウォッチではないものも結構あります。とにかく、膨大な数の写真が掲載されていて、中にはかなり貴重なものも結構あるようで、資料性の高い一冊ではないでしょうか。ちょっとコラージュっぽく見えますが、表紙の女性は一体何者なのでしょうか?」

ワールドフォトプレスの公式サイトは → こちら
ダイバーズウォッチ(防水の力)


SENSE 「SENSE July 2008」
(6/10/2008)


ラウンドハウスから発売の雑誌「センス」で弊店の商品が紹介されました。

「いわゆる男性向けファッション誌。この雑誌、『ストリート魂を忘れない大人たちへ!』とサブタイトルがついています。『30男が着るべきTシャツ&ポロシャツ』と題したページで外国人モデルに当店のヴィンテージウォッチを着用してもらいました。他にミリタリーテイストのある腕時計を紹介するページもありますが、そちらは現行品だけでした。」

"ラウンドハウス"の公式サイトは → こちら


「BRUTUS 639」
(5/1/2008)


マガジンハウスから発売の雑誌「ブルータス」で弊店の取り扱い商品が紹介されました。

「1980年代から続く超メジャーな雑誌のひとつ。毎回異なるテーマで紙面が作られるスタイルですが、この号では『居住空間学2008』と題して国内外の様々なカッコいい住居をたくさん紹介しています。"BRUT@STYLE"という最後の方のページで外国人モデルが弊店取り扱いの腕時計を着用してくれています。この撮影でスタイリストの方がチョイスしたのはハミルトンの角型時計なのですが、かなり小さく写っているだけなので、残念ながらその存在はほとんど分かりません。しかし、ほとんど目立たないのにわざわざこういったヴィンテージ物の時計を選ぶあたり、さすがだなぁと思いました。」

マガジンハウスの公式サイトは → こちら
BRUTUS 2008/5/15


時計Begin 「時計ビギン No.51」
(3/10/2008)


世界文化社から発売の「時計ビギン」で弊店が紹介されました。

「現在進行形の腕時計が分かりやすく、たくさん紹介されている時計専門雑誌の代表的存在の時計ビギン。以前はいわゆるアンティークウォッチも多く取り上げていましたが、いつの間にか現行品に関する情報ばかりになってしまいました。ところが、ずいぶんしばらくぶりに『アンティークが分かると"今"の時計が見えてくる』と題した特集ページでご紹介いただくことになりました。年代物と現行品を単純に比較するのはナンセンスだと思いますが、古いモデルがあってこそ現在のものが存在することは確かです。久々に顔写真つきでショップ紹介してもらってしまいました。」

"時計Begin"の公式サイトは → こちら


「b MAR.008」
(1/24/2008)


祥伝社から発売の雑誌「ブーン」で弊店が紹介されました。

「若者向け男性ファッション誌で、結構昔からある雑誌です。10年以上前に何度か取材していただいた事があったと思いますが、最近リニューアルしたそうで、以前とはすっかり違う雑誌のようです。しかし、最近の流行はよく分かりませんねぇ。ところで、かつてのイギリスのニューウェイヴ系バンド"JOY DIVISION"を取り上げたページには少々びっくりしました。どちらかというとかなりアンダーグラウンドなバンドなので、今どきのファッション誌でその名前を見るとは意外でした。」

"b"の公式サイトは → こちら
b No.243

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